毎回、再会がたのしみなひとだった。凛としていて人懐っこくもあって。現場や打上げなんかで会う毎に、段々とフランクに接してくれるようになって、芝居をしているときの張り詰めた雰囲気と撮影の合間に時折フニャとしてみせる屈託のない

20th anniversary

初舞台から20年。タイトルは『カチャーシー2000』デビュー年が分かりやすい。 特別なにかをあるわけでもなければ、言うほど自覚もないが、せっかくだから、あの頃の自分とこれからのこと語り合ってみたり。 スーパーマリオが発売

photograph.90

拙者ごときがついに、フルサイズ。腕もあげずに、未だ何処其処行けぬのに。 こちらも初めて、ツァイスレンズ。まだ十分に引き出せていないその画力にうっとりしながら、願う。 早く自由に旅をしたい。 SetagayaSony α7